シンポジウム   「豊かな高齢期の創造をめざして」

 
   2019年 6月 25日(火) 午後 1時から 4時まで。
   草津・県立長寿社会福祉センター 「大教室」にて。

   「豊かな高齢期の創造をめざして」と題してシンポジウムが開催。
      基調講演として、神部純一教授 (滋賀大学社会連携研究センター専任教授)

   米原サポート隊 奥長裕幸氏が「私を支える日頃の活動」と題して発表されました。

      (主催 レイカディア大学・草津サポート隊 共催 米原校サポート隊・同窓会等)


 
             タイトル

 
        大教室にて発表

 
   みなよし会のメンバーも応援

 
         みなよし会の I氏

       「私を支える日頃の活動」


 
      発表する奥長 裕幸氏

  
    サポート隊 中川隊長と奥副隊長

 
         おなじみのK氏とS氏

 
         同窓会  堀江会長

  奥長さんは「私を支える日頃の活動」と題して、レイカディア大学卒業後の活動を発表されました。

 特に卒業後のみなよし会は、37期健康レクレーション学科と連携し、独自の活動として、各地の
 歴史探訪を続け活動を進めている。年間行事を設定し、最近は38期北近江文化学科にも声をかけて
 歴史を通じて「高齢期を如何に元気で生き生きと過ごす」を実践されています。

 卒業後のモデルとして活躍されている発表でした。


  
     サポート隊 西澤隊長の挨拶

 
     発表後の質疑応答・発表者



 
     滋賀大学 神部 純一教授


     総評を神部 純一教授から
 
 当日は他に「私を支える日頃の活動」と題して二名の方が発表されました。

      西村 明夫氏
      山本 和男氏

 最後に神部教授を交えて総評を伺いました。

 皆さんの発表を聞いていますと、活動を通して自分の生きがいを感じておられる姿が印象的でした。
 今後も皆さんの活動に期待します。


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